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[出店情報]5月4日(月・祝)文学フリマ東京42に「遅延派通信」として出店します

5/4(月・祝)東京ビックサイトでの 文学フリマ東京42 に「遅延派通信」で出店します。

メインは新刊 2 冊。「遅延派通信」の1年間をまとめた「遅延派年鑑 vol.1」と、ブログに書いてきた書評をまとめた「書評本」です。既刊(「ZINEおかけん」『リズムから考えるJ-POP史』など)も持っていきます。ブース番号は 【S-70】 です。お隣【S-69】は夜夏さん&celluloseさんによる「Narratage Passage」。こちらも執筆&編集協力でお手伝いしてます。

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お品書き

遅延派通信お品書き

【新刊】遅延派年鑑 vol.1 (1,000円)

ライターimdkmによる音楽ニュースレター『遅延派通信』の1年目をまとめた“年鑑”。2025年のベストトラック評、作品レビュー&エッセイ、及び紹介した楽曲の一覧を掲載。全94頁(表紙含)。

【新刊】書評本2022-2026(500円)

imdkmがブログで書き散らしてきた20冊以上の書評をコンパイルしたコピー本。扱うジャンルは、クラシックからポップまでの音楽、現代アート、エンタメなど。書き下ろしの書評もあり。全48頁を予定(表紙含)。

既刊

ZINEおかけん (1,000円):造形作家/批評家・岡﨑乾二郎のファン有志による、岡﨑の活動に触発された創作や実践を記録。音楽、詩作、読書会、ワークショップエッセイ、そしてオリジナルの眼鏡まで。岡﨑を知らない人でも楽しめる、ユニークな一冊。

『リズムから考えるJ-POP史』 (1,800円):平成の30年間と共に歩んできたJ-POPの歴史を「リズム」の観点から検証。小室哲哉、和製R&B、4つ打ちロック、トラップ、EDM……時代を特徴づける「リズム」に耳を傾ける(2019年、blueprint社より刊行)。

※ 音テクは販売用在庫がないため、持っていかない可能性高いです。保管用から捻出できるかもしれませんが……。

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遅延派通信ブース番号:S-70

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